SOULBOOK 2018
会場:下北沢BASEMENT BAR & THREE
開催日時:2018/6/30(土)
OPEN/START 19:00~MIDNIGHT
チケット
前売¥3,500/当日¥4,000 (+1drink/要IDチェック)
※本公演は1ドリンクチケット購入にて再入場いただけます。
☆アフロ割☆
アフロヘアーでご入場の方は500円off!(カツラでも可!)
チケット取扱先
eプラス、下北沢Basement Bar店頭、チケット委託販売協力店、SOULBOOKウェブサイト
委託店でチケットご購入の方には当日ドリンクorフードと引き換えできるサービス券をもれなくプレゼント!!
※深夜公演によるIDチェックの為、ご入場の際に顔写真付き身分証明書の提示が必要となります。
※20歳以上でご入場可能。20歳未満でも入場したい方は19~23時の時間帯のみとなります。
LIVE
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- ズクナシ -zukunasi-
- 唯一無二のジャパニーズウーマンソウルバンド。ギラギラ衣装でのステージは圧巻。リアルグルーヴと見事なコーラスワークで人の心を歌い踊り、会場中を感動と笑いと熱狂の渦へ巻き込んできた。
2002年活動開始以降、FUJI ROCKをはじめ、数多くのフェスに出演。2011年3月、SXSWを含むアメリカ7都市10公演のツアーに参加。東日本大震災直後の渡米で、溢れる思いを込めた日本語の歌は国境を越え、各地で感嘆と賞賛の嵐が巻き起こり大反響を呼ぶ。
帰国後にもアルバム制作、イベントSOULBOOK開催、140本を超える全国ライブツアー、2度に渡るメキシコツアー等精力的な活動を続け、加藤登紀子、大西ユカリ、千尋はじめ様々なアーティストのバック演奏も重ねてきた。
2016年衣美の出産を機に1年間のライブ活動休止。
2017年、三宅伸治プロデュースにより"ズクナシmeets三宅伸治"としてのアルバム"陽だまり"を制作。
6月リリースと同時に活動再開を果たす。
人との出会い、音との出会いを繋げ、今なおその輪は広がり続けている。
<WEB>
http://zukunasi.com/
<Facebook>
"Zukunasisters"
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- ウルフルケイスケ
- 1965.5.23生まれ
大阪府高槻市出身
A型
「ミスタースマイル」の愛称でお馴染みの笑うギタリスト。
ウルフルズのギタリストとして、1992年デビュー。
ウルフルズとして活躍する一方、多数アーティストのレコーディングやイベントにも参加。
不思議でステキな出会い=マジカル・チェインをテーマに日本全国津々浦々を弾き巡る。
そのスタイルは弾き語りからバンドまで多岐にわたり、自由でシンプルなスタンスでご機嫌なロックンロールを展開中!
Official Website http://www.ulfulkeisuke.com/
Twitter https://twitter.com/ulfulkeisuke
Facebook https://www.facebook.com/uk0523
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- 三宅伸治
- ブルースやソウルに根ざしたロックンロールを歩み続けるヴォーカリスト/ ギタリスト。
1987年に「BACKしよう」(MOJOCLUB)でデビュー。
1989 年東芝 EMI よりメジャーデビュー。
同時期、覆面バンドタイマーズとしても活動する。
MOJOCLUB活動休止後はソロ活動を開始、全国各地で精力的にライブを行う。
様々なアーティストとユニットを組んでライブ活動を行ったり、数多くのセッションでイベントなどに参加。
また忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNSのバンマスとして活動し、清志郎氏との共作で楽曲も多く手掛けた。
近年では石塚英彦や中村耕一、ズクナシなど様々なアーティストのプロデュースも行う。
弾き語りからバンドスタイルと独自のロックンロール道を突き進むソロ活動は、北は北海道から南は九州・沖縄まで、年間 180 本にも及ぶライブを行い、その勢いから目が離せない。
MIYAKE SHINJI OFFICIAL WEB SITE
http://miyake-shinji.com/
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- 梅津和時(サックス、クラリネット)
- 日本フリージャズ界の先駆者として、70 年代から現在に至るまで第一線で活躍を続けるマルチリード・プレイヤー、作・編曲家。
その独特な音色と演奏技術・即興センスにより「管楽器を自在に操る希有なインプロヴァイザー」とNYの批評家シーンで絶賛された。
70年代から詩やダンス、舞踏などのコラボレーションも多く、アレン・ギンズバーグ、白石かずこ、吉増剛造、勅使川原三郎、大野一雄、大野慶人、岩下徹、田中泯らと共演歴がある。
過去の主なリーダーバンドに生活向上委員会大管弦楽団、ドクトル梅津バンド(D.U.B.)、DIVA、シャクシャイン、ベツニ・ナンモ・クレズマーなど。サポートとしては80年代 RC サクセションおよび2003年以降の忌野清志郎 &Nice Middle with New Blue Day Hornsでの活躍も知られる。
現在は、KIKI BAND、こまっちゃクレズマ等のバンドを率い、KIKI BAND ではほぼ毎年、日本とヨーロッパで単独ツアーを行なっている。
近年は木村充揮のジャズアルバム『Kimura Sings』の共同プロデュース、石橋凌のCD作品でのホーンアレンジ、またカーネーションの録音や七尾旅人との共同制作も。
現在も年間200本近い驚異的なライブ本数をこなしながら、さらに精力的な活動を続ける。
海外アーティストとの共演も多く、これまでに演奏で訪れた国は30カ国以上にも及ぶ。
梅津和時オフィシャルサイト
http://www.amagaeru.com/u-shi/ume/
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- BANDERAS
- ファンク、R&B、レゲエ、キューバン、サルサ、アフロビートなど様々な音楽の現場で独自のスタイルを持ち活躍するメンバーが呼応するかのようにサルサの名のもとに集まった。
いったい彼らはサルサという音楽に何を求め何を発露させようとしているのか…汗とロマン、笑いと涙とを胸にバンデラスが行く。
2014年11月 数人のメンバーでスタジオでのセッションを始める。
2015年8月 ライブ活動を開始。
2016年5月 1st 7inchシングル、"Tema de Banderas/ Banderas Mambo"をリリースし、南米のサルサ情報サイトへの掲載や、アメリカの音楽配信サイト、バンドキャンプのウィークリーにもピックアップされる。
このリリースを皮切りに大阪、愛知、三重、秋田など各地のイベントへ出演し、初ライブから約1年となる同年夏にはフジロックフェスティバルクリスタルパレステントへ出演。
年末にはサルサバンドの殿堂ともいえる原宿クロコダイルのカウントダウンイベントにも出演する。
2017年6月 2ndシングル "Turn your lights down low / ! AY JOE !"を発売。
日本最大規模のワールドミュージックフェスティバル、スキヤキミーツザワールドへの出演やリリースツアーを成功させ2018年appi jazzy sport出演。
サルサシーンからクラブ・バンドシーンまでジャンルにとらわれず様々な現場へ様々なアーティスト達と共演しサルサ・ラテンミュージックの新たな道を邁進している。
piano - 小関一馬
vocal - 萩谷嘉秋
choras,percussion - Yasuji
choras,percussion - Tinnen (ex.EKD.ex未来世紀メキシコ)
bass - 藪本裕人(Mongoroid Union)
conga - 伊達弦 (ex.Orquesta De La Luz)
bongo - Izpon (ex.KINGDOM AFROCKS,ex.AOA,犬式,鎮座Dopeness & Doping Band)
timbales - 小川岳史 (ex.JEMSTONE)
trombone - 中山まさゆき
saxophone - イチロウ
trumpet - 四方田テムジン直人 (Mountain Mocha Kilimanjaro)
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- CHAN-MIKA BAND
- ファンシーなハスキーボイス、ファンキーなライブパフォーマンスで たゆたう 歌手。
日本中を駆け巡り、アジア、アメリカ、カリブ他国のステージにも立ち交友している。
1st Album『SIDE 2 SIDE』でiTunes "BEST NEW ARTIST"(Reggae部門) 受賞をきっかけに、自主レーベルNatural Vibes Recordsを立ち上げVinyl Recordの制作を始め、2nd Album、Mini Album、Remix CD、Collaborationと活動が深まる。
また鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに所属中
来年活動20年となり期待がさらに高まっている。
http://chan-mika.info/
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- Frisco
- 1998年結成。
ジャマイカでは短命に終わったロックステディの「あのスチャラカ感」を体現できる貴重なバンド。
2011年に5thアルバム"good night, sleep tight, young lovers"をリリース。続いて5th 7inch シングル"Sho' Nuff feat.Spinna B-ill"、"Walk on the wild side feat.Emi Tawata"をリリース。
未だ中古盤市場では高値を更新し続ける"Virtual Insanity feat.Rickie-G"を始め、発表するアナログ盤はいずれも即完売。
現場での高いプレイ率を誇る。2018年春、約7年ぶりとなる6thアルバム"Tokyo"をリリース予定。
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- Muff(マフ)
- ニューアルバム「RETRO FUTURE」2018/4/25全国一斉リリース!
ミュージックビデオ「HARLEM EXPRESS」絶賛公開中⇒https://youtu.be/DsKfE0Q5tsc
FUNKYにうねるグルーヴ、表情豊かに自在変化するギターアンサンブル、そしてスピード感あふれるオルガンサウンドで構築される極上の音世界。
JAM&FUNKな5人編成のインストゥルメンタルバンド「Muff」。
ダンサブルに黒くファンキーにさらには多幸感溢れるハッピートリップな楽曲でフロアを揺らしながら全国のフェスパーティーシーンにて活躍中。
FUJI ROCK FESTIVAL2014の出演では満員のGYPSY AVALONステージにてすばらしいパフォーマンスを披露。
超大作となった前作「HELLO, NEW WORLD」のリリースから2年半、表現力を増した踊らずにはいられないのMuff流FUNK GROOVEアルバム「RETRO FUTURE」発表。
□6/25ワンマンライブ@代官山UNIT
RETRO FUTURE リリースパーティー!
※チケットぴあにて早割チケット販売中!
※一般発売は4/25より各プレイガイドにて!
□Official site
http://muff.jp
□MOVIE
「HARLEM EXPRESS」https://youtu.be/DsKfE0Q5tsc
「Coffee & Psychedelics」https://youtu.be/aGysY6_G1ko
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- Q.A.S.B.
- 1970年代を中心とした Soul/Funk~Rare Groove を、その後のダンス・ミュージック・シーンを通過したメンバーによる解釈のもと現代に蘇らせ後世に伝えることを目指した "現行の" レア・グルーヴ・バンド。2005年結成。
U.K. の JAZZMAN RECORDS などで SOLD OUTした2008 年にリリースの "The key Part1&2" (7")を皮切りに数多くの作品をリリース。即時完売を連発する。また、RYUHEI THE MAN 氏プロデュースの"The Mexican Part 1&2" (7") 、"Never Did I Stop Loving You (7")" のリリースで大きく話題を呼んだ。アルバム作品についてもQ.A.S.B."(CD)、"Q.A.S.B. II" (LP/CD)、 "Q.A.S.B. III" (LP/CD)の3作品をリリース。
2009 年以降の録音はすべてアナログ・テープによるもので、デジタル・レコーディングでは表現できない耳に優しく温かい音質にもこだわりを見せている。また、世に出された楽曲の数々は、Battle Of The YearやRed Bull BC ONE などでプレイされ、ダンスシーンでも人気を博す。2012年4月には川崎CLUBCITTA' にて行われた "三度の飯よりBreakin 10th Anniversary" にも出演。
バンド結成11年目となる2016年、Amy A に代わり新たなシンガー a.yu.mi. をメンバーに加え、新生Q.A.S.B. として再スタートを切る。 http://qasb.net/
https://youtu.be/n40SESnq_u4
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- Stompin' Riffraffs
- 2006年頃東京で活動開始。
late 50's~early 60's期を彷彿させるRockabilly, Frat Rock, Garage を軸にしたサウンドの4人編成バンド。
2015よりWild Records(CA, US) 所属。
近年はジャンルを越えてのイベントに多数出演しアメリカ・ヨーロッパでも積極的に活動。
最新リリースは7inchシングル
"Phantom Rock/The Mummy"(Wild Records-2017)
https://wildrecordsusa.com/bands
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- 【アラゲホンジ】aragehonzi
- 2007年、秋田県湯沢市出身のソングライター 齋藤真文を中心に結成。
東北地方をはじめ日本各地の民謡や伝統リズムと、汎ブラック・ミュージックの融合を柱に置き、「秋田音頭」「相馬盆唄」「リンゴ追分」などのカバー曲にも独自のアップデートを加えて提示する。
2010年には "FUJI ROCK FESTIVAL ROOKIE A GO-GO" に出演し、以降 "SUKIYAKI MEETS THE WORLD" "橋の下世界音楽祭" など、全国各地の音楽フェスに参加。
2013 年の2nd アルバム「たからかぜ」発売時には、新聞・雑誌・ラジオなど多くのメディアから注目された。
2016年9月7日、3rdアルバム「はなつおと」をリリース。さらなる洗練と進化を遂げたサウンドが話題を呼んでいる。
公式HP http://aragehonzi.com/
Twitter http://twitter.com/aragehonzi_info
Facebook http://facebook.com/aragehonzi
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- 宇田川別館バンド
- 渋谷・宇田川町発、情熱の夜遊びシティポップ「宇田川別館バンド」
宇田川別館バンドは「情熱の夜遊び」をテーマにSoul、Funk、R&B、Hip Hopなどブラックミュージックの要素をバックグラウンドに持ちつつ、どこか人間臭い真っすぐな音楽を奏でる8人編成のビッグバンド。
Voのヒロは、渋谷で16年目を迎えるミュージックカフェ&バー「宇田川カフェ別館a.k.aラヴァーズロック」立ち上げメンバーのひとり。
現在は店長を務めながら、大型野外フェス『FUJI ROCK FESTIVAL』のCrystal Palace Tent、『朝霧ジャム』Carnival Starにて、「Caribbean Dandy」の一員として、2013年から4年連続MCを務める実績をもつ。
2016年よりシブヤビールと共同で主催するレギュラーイベント「Udagawa Half Time Show」では今までに「鎮座DOPENESS」「Moomin」「Libro」「J-Rexxx」「前川真悟(かりゆし58)」「韻シスト」「DJ JIN(RHYMESTER)」「DJ YAS」「刃頭」「CHOZEN LEE from Fireball」「宇多丸(RHYMESTER)」などジャンルの垣根を超えた豪華なゲストを迎え大きな注目を集めている。
First Full Album『Udagawa Bekkan Band』を2017月4月28日(シ・ブ・ヤ)の日に全国発売。
2018年現在New Album & 新曲発表に向けてレコーディング中。
「シブヤから日本を元気に!」をテーマに夜遊びはまだまだこれから!!!
宇田川別館バンドHP https://www.udagawabekkanband.com/
Moonlight Beerhall https://youtu.be/qRrTHsdgajs
Facebook https://www.facebook.com/UdagawaBeccanBand/
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- ミートザホープス
- キャプテン/歌&ボーカル クックヨシザワと
副キャプテン/キーボード マコトキングストンの
ふたりを中心にシフト制固定サポート総勢7人で活動中。
幾度かのメンバーチェンジを繰り返しながら、これまでにEP2枚、フルアルバム1枚、7インチシングル2枚をリリース。
2017年夏、7インチシングル「うわさになりたい/ジャスミンハイ」が絶賛発売中。
ソウルミュージックを基調としつつ、様々なルーツミュージックやポップスを消化しつつ日本語で愛を歌う。
現場においてのライブパフォーマンスに定評あり◎
自称サザンシモキタソウルバンド。東京は下北沢南口から発信!
DJ
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- はせはじむ
- DJ / プロデューサー / 愛犬家
1988年、伝説のCLUB下北沢ZOOを皮切りに本格的なDJ活動をスタート。以後、MIX、CATALYST、OTO、THE ROOM、Organ-Bar、CAVE、328、SONORA、KOARAなどで活動を続ける。プロデューサーとして矢舟テツロー、土屋浩美、なかの綾、星野みちるなどを手掛ける。また、ライター、ラジオ・パーソナリティー、アレンジャー、リミキサー、企画プロデュース等、来た仕事は断らない事でも定評がある。
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- akiraメンフィス兄弟。
- 1961年生まれ。
2011年7月より下北沢のMUSIC&DJ BAR メンフィス兄弟。店主。
最近は職業聞かれたら「パーティー業」とお答えしてます。
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- DJ Tomo(Twilight City Records)
- 「DJは裏方であり、リスナーに新たな音楽との出会いと楽しさを提供したい。」を信条に、Soul、Funk、Raregroove、和物、modernSoulなど、レアリティの高い至極の1枚から餌箱Recordまで自身のセレクトした楽曲達をジャンルレスかつGroovyにMIX。時間帯、BPMに縛られる事なく対応できる万能型Soul DJ。
2016.12.10 Twilight City Recordsより自身初のMIXCD 「modernSoul Express」リリース。
2017.07.15 同レーベルより2作目となる「The Summer Soul」をリリース。
2018.03.21 同レーベルより3作目となる「mo'mellow」をリリース。
全ての作品が大手レコードショップMIXCD週間ランキング1位を獲得するなど好評を得る。
Twilight City Records主催Twilight@渋谷cafe&dinerスタジオのRegular DJを務める他、都内近郊でDJ活動を行っている。
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- マイケル(Tangle)
- 渋谷Tangle 店主DJ。
42年続いた老舗ロックバー新宿ローリングストーンに2001年入店。
のちDJオーディションを受け同店にてキャリアをスタート。レジデントDJとして在籍。
CLUB、BAR、CAFEでの他にFUJI ROCK FES、ニコニコ超会議、サーキット場でのD1 GRAND PRIXや海外はマカオでのプレイなど活動の場を広げる。
移動型音楽フェス、【PACKaaaN!!!】主宰の一人。
また2014年にはインディレーベルHelter Skelter Recordsからは、THE SMITH&WESSONのデビューをプロデュース、ディレクションを担当。
2015年、渋谷道玄坂にTangleをオープン。
www.bartangle.com
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- 寺島英知郎
- 2006年から「Gang Stage」に加入。
2007年からTokyo Modsの祭典「Mods Mayday Japan(現 Mods Mayday Tokyo)」にも参加。
2014年には「Florida Funk」「California Funk」の解説でもお馴染みのヴィンテージR&Bセレクターの重鎮、Liam Large(JazzMan Records from U.K.)をゲストに迎え「Booze it Up」を主催。
桑原茂一のPIRATE RADIOとの連動イベント「JUKE SALON -GOOD ROCKIN' OL'DAYS-」をきっかけに誕生した異色のDJユニットJUKE SALONの一員として、現在は、大貫憲章氏率いるロングラン・DJパーティー「Groovy Rock Caravn」で選曲を担当。
Vintage Musicの普及に取り組む愛猫家。
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- 越後修一(MEME)
- DJは2005年からスタート。
JazzyHiphopイベント「theater249」を2年間主催、より生音のjazzへ。
その後Noonにて「World standard」に出演し大阪梅田 NOON+CAFE にて南半球グルーヴメインのデイイベント「Meme(ミーム)」を6年間主催、兼DJ。
colombia,Portugal,africaなどなど現地サウンド/新譜も入れてひたすらインプット&アウトプット!
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- HAPPFAT
- 音源には収まらない現場で解る独特のライブ的プレイスタイルは、ダンスフロアに留まらずこれまで数々のバンド等とのDJも多く、RIP SLYME主催の野外フェス、真夏のWOWに2年連続出演やRAW TOKYO、フードドリンクカルチャー発信のフェスにも出演したりとライブハウスや野外フェスで見たいとの声も多数上がる、DJ/作曲家/プロデューサー。
はたまた飲食店やブライダル等の選曲やプロデュース等も手がける。
愛する海を背景に置き超雑多ALL MIXな、ならではのスタイルは異様と言われる程のオールジャンル多方面で支持を受けている。
楽曲では、ファーストシングル"JUSTDIVE!"をiTunes配信リリースし
2016年夏に2作目、ネオハワイアンをコンセプトに豪華客演も迎えたファーストEP CD "HICHEESE"を全国流通リリースし、ゆるく南の風を吹かせる。
https://youtu.be/dJA_Lj6LDjQ
(収録曲"SOON")
2017年DJみそしるとMCごはんのサポートメンバーとしてバックDJを務めFUJIROCK FESTIVAL 17'にも出演し経た。
アルバム"コメニケーション"収録の楽曲"ライスマイル"には編曲・CoプロデュースでHAPPFATとして提供客演も。
海とマウイ島を愛している。
1st.MiniAlbum "HI CHEESE"
http://tower.jp/item/4331636?adpcnt=1Ph_q
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- shimpei(FOR BEAT/でらSOUL)
- 黒い音楽と黒い酒をこよなく愛するお祭野郎。
酒を飲み、人と話し、音を感じる事に悦びを見出しす。
結果『人 音 酒』の三種の神器で多幸感溢れる空間にすべく、フルスロットルで立ち回ることが信条となる。
現場の温度を2?3度あげることが比較的得意とし、何らかの形で笑顔になって欲しいと切に願いスピン
音楽も人も自然派生で繋がる事に感謝しつつ、本日も邁進中。
田無のDJ BAR 『FOR BEAT』のオーナー。
阿佐ヶ谷cafeinにてレギュラー、第三火曜日にKONG氏、CHICK-D氏と『でらSOUL』を主宰。
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- gocci(ローリン!ミラーボーラーズ)
- Rock.Pop.Soul.Hiphop.R&B.Jazz.reggae.house…など
幅広いジャンル問わず聞いて育ち、気付けば自らオーガナイザーもしていたり。お酒は弱いが飲みたがり。
ローリン!ミラーボーラーズ@渋谷ROOTS / ウタゲナイト@喜多見mirror ball / Honey☆hop@幡ヶ谷hevy sickレギュラー出演
ストライクラウンジ@渋谷no style/Asakusa Skate@浅草ゴールデンタイガー準レギュラーとして都内を中心にこっそり活動中。
ヤクルトスワローズはロマン&歴女でお馴染み、西の国産まれ南の国育ちDJ。
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- SHOCK★BOOTS
- Dice-K(本名)本田大輔/
花屋、Flower Buyer、DJと三つの顔を持ち、カレーをこよなく愛する。
reggaeを軸にcrossoverにジャンルを横断するプレーを目指して右往左往。
QUIET STORM的な選曲を愛しラバーズレゲエ、スロージャム、メローソウル等を中心にBARのBGM当番をするのが趣味である。
最近では大型野外フェスに参戦すべくフライヤー映え?!するDJネーム、SHOCK★BOOTSとしてアンダーグラウンドに活躍中。
毎月第3土曜日RIDE☆音@幡ヶ谷SCUBA
偶数月第4金曜COYOTE@池袋KNOT
不定期開催、J POPオンリーパーティ ベストヒッツや下北沢mspin、BASEMENT BAR、渋谷LUSHなどでも絶賛回転中
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- EMARLE
- 東京都町田市出身。
ジャンルに囚われる事のない自由な発想での選曲に定評があり、レアグルーヴ、ソウル、ディスコ、民族音楽、実験音楽、サイケデリックロック、プログレッシブロックなど、パーティーに合ったレコードを選盤・重複させ、ねっとりもったり踊らせる。
2017年に実験音楽DJユニット0120を結成。
2018年4月に松田chabe岳二によるMIXCDレーベルFEELIN' FELLOWS MUSIC DELIVERYより、『#1 mixed by EMARLE』をリリース。
都内を中心に、地方や海外、ラジオ番組やインターネット配信など、各所で活動中。
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- NAGATA(good so good!! / BYE CHOOSE)
- 音楽と人とパーティーをこよなく愛する90年生まれ。
とあるレコードショップとの出会いがきっかけでVinylの虜となり、2014年よりキャリアをスタート。熊本・福岡を中心に活動し、2016年より活動拠点を東京に移す。
Indie Dance・Breakbeatsを軸に、ジャンルを越えた選曲でフロアを笑顔あふれるハッピーな空間にする。
渋谷Organ barにて毎月第3月曜日に開催中のDJ / LIVEイベント"good so good!!"(#グッソグ)、東京を拠点に全国各地のシーンを飛び回るDJクルー"BYE CHOOSE"にてスピン中。
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- LUCKY SPIRITS(Ryusei / JUDGEMAN)
- 2017年9月、渋谷HOMEにて同い年のDJであるRyuseiとJUDGEMANで始動。
ロック、ソウル、ファンク、ヒップホップ、クラブミュージックから最近のインディーまでジャンルレスな選曲で音楽の出会いを創出していく。
HOST DJ
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- MICCYAN
- 茶色いリズムとキツめのお酒でご存知、ワールドミュージックイベント"FRANTIC BROWN BEAT!"を主催。
カリブ、中南米などのワールドミュージックを中心に、ファンク、ロック、歌謡曲などをセレクトし、国内外様々なDJ/バンドと共演。アルゼンチンの"ONDA VAGA"にはコロンビアと、ノルウェーの"Frank Znort Quartet"にはレバノンと呼ばれた素敵な思い出と彫りの深さを持つ、新潟出身純日本人。
クラブ、バー、ライブハウスは元より、海、野外、銭湯、結婚式場、デパートなどでも選曲。銭湯では湯上がりのお姉さんがのぼせ上がる熱いDJを披露し、デパートでは行き交う人々の冷たい眼差しに耐える強いハートを身につけ無我の境地に入る。
2013年、コンピレーションCD「V.A./FRANTIC BROWN BEAT!」 を監修。全国発売。翌年、4曲を2枚のスプリット7インチで発売。
レーベル"FRNTIC BROWN BEAT RECORDS"の代表も務め、7インチを中心に企画制作を行っている。スカ、レゲエ、ラテンからジャズ、ガレージなどなど。ライブ会場限定、HMV限定などを含み、現在まで8枚発売。
http://franticbrownbeat.tumblr.com/
http://www.eat-records.jp/smartphone/
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- 後藤"shima"ヒロシ
- ハードロックメタルを聴いていた高校時代。ブライアンセッツァーオーケストラやスカなどの音楽に出会い、管楽器が入った音楽に興味を持ちはじめる。
2002年にDJ活動をスタートしモータウンサウンドを通じて50、60年代の音楽(ルーツミュージック)に出会いどっぷりはまる。
現在は、今まで通ってきた音楽を大事にしつつ、現行バンド、アーティストを中心にプレイしている。
JukeBoxRhythmや下北沢ナイトウォーカーの主宰を含め、様々イベントを運営。現在はSOULBOOK、ROOTS PUB、MidnightHour等の運営に携わっている。
おもしろそうと思うことはやってみよう精神で、2017年からG.S.H films名義でVJを開始。
とにもかくにも夜遊び好きで、お酒を飲みながらフロアで踊り続ける38歳。
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- 北島友太
- ジャマイカンミュージックを軸に、カリブ、南米、はたまた、リズム&ブルース、ドゥーワップ、ソウルなど…ジャマイカンミュージックと深く関わっている音達を中心にプレイ!
とはいいつつも、
基本的に選り好みはあまりしないので、ジャマイカンミュージックとのリンクを意識しつつ、いいものはいいでジャンル問わず、ついついお酒が進んでしまうような音楽選曲することが信条。
http://yuta-kitajima.com/
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- MATSUI
- 好きなジャンルは黒人音楽!
年代やファッションや文化や生まれた所や皮膚や眼の色とかじゃなく、魂(ソウル)のあるもの!
池袋KNOT恒例イベント『アイスサミット』やズクナシ主催の『SOUL BOOK』、通称"ドリノミ"こと『DREAMS NOMI CREW』に所属。
北の大地が育んだファンキー大統領~内閣ソウル大臣!DJ - MATSUI をヨロシク~♪
DANCE
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- TAKURO+Hinoken+Bro'D+Masaaki+anju
- TAKURO、Hinoken、Bro'D、Masaaki、anjuの5人によるダンスユニットチーム。 メンバー全員が関東を中心に個々で活躍の場を広げており、全国的に知名度が名高い関東が生んだ若手ロックダンサー集団。 "LOCK"というストリートダンスのジャンルを主軸に、5人5色のフレーバーとグルーブが溶け合い化学反応を起こす極上のショーケースをお楽しみに!
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- Agua(UNA, haruka, Asako)
- Agua(アグア)
踊り遊んで揺ら揺らするのが好きなAguaです!都内近郊でのんびり活動中です!
LIVE PAINTING
- azusa ono
- 山形県高畠町生まれ、東京都在住の絵描き/デザイナー。
美大卒業後、働きながら制作を続ける。音楽とお酒を愛し、作品製作の傍ら、沢山の人たちと乾杯を重ねる。
音楽や人などをテーマにしたライブペインターとしても活動中。
SHOP
- Eat Records × SOULBOOK
- インターネットを中心にレコードCDを販売しているレコードショップ"Eat Records"(http://www.eat-records.jp/)が今回、出張販売!
パーティー中にもついつい買いたくなるようなソウルブック的なセレクトを"Eat Records × SOULBOOK"で提案します。
どんな感じになるかは、ソウルブックウェブ内でも今後お知らせしますのでチェックしてください。
FOOD
ズクナシカレー
チケット委託販売協力店
- world kitchen BAOBAB KICHIJOJI
- Tel 0422-76-2430 : 東京都武蔵野市吉祥寺南町2-4-6 小原ビルB1
- zakka&peace Rhythm9
- Tel 03-6805-2119 : 東京都世田谷区代沢5-31-8
- セレクトショップ リズム横浜
- Tel 045-412-6488 : 神奈川県横浜市西区南幸2-10-4
- For beat
- Tel 042-445-3010 : 東京都 西東京市田無町4-26-4 はるぴんビル3F
- メンフィス兄弟。
- Tel 03-5486-3461 : 東京都世田谷区代沢5-6-14前田ビルB1A
チケットWEB予約
¥3,500 (+1drink/要IDチェック)
※本公演は1ドリンクチケット購入にて再入場いただけます。
☆アフロ割☆
アフロヘアーでご入場の方は500円off!(カツラでも可!)
定員に達した場合、ご予約は終了となります。
ご予約はお早めに!!
※深夜公演によるIDチェックの為、ご入場の際に顔写真付き身分証明書の提示が必要となります。
※20歳以上でご入場可能。20歳未満でも入場したい方は18~23時の時間帯のみとなります。
※注意事項 ご予約前に必ずご確認ください
●2~3日中に折り返しこちらから"ご予約受付内容"と"予約番号"の返信をいたします。
(万が一、1週間たっても返信がない場合、メール送受信の不具合が生じている可能性がありますのでその際にはお手数ですがsoulbook.info@gmail.comまでお問い合わせください)
●当日受付にて【soulbook WEB予約である旨】と【予約番号】【お名前】 をお伝え頂き、前売料金とドリンク代をお支払いください。
●WEB予約頂いた方で当日来られない場合はお手数ですが、soulbook.info@gmail.comまでご一報ください。
※当日会場への入場はご来場順となっております。なおキャンセル料等は発生いたしません。
※予約番号は入場順とは異なりますのであらかじめご了承ください。